WOrld's End 写真はいつも世界の終わりを続ける高橋恭司写真家・高橋恭司が、イギリス南東部の町ダンジェネスに映画監督デレク・ジャーマンを訪ねてから、約30年の時を経て刊行となる写真集。ジャーマンが最晩年を過ごしたコテージと庭、2010年代後半のベルリン、ロンドン、東京の路上。時間と空間を隔てて撮影された写真たちが混じり合い、夢のように移ろいゆく「世界の終わり」を映し出す。出版社ブルーシープ発売日2019-08-26ページ数144ページISBN9784908356124読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする