ワタリガラスの使者
天城流湯治法の創始者が初めて綴る、からだ・運命・見えない世界の物語 からだは、いつも人生の行き先を知っている。 遠回り、失敗、事故、病、出会いーーすべては“役割”へとつながっていた。 ワタリガラスが運んできたのは、自分の内側にある力を思い出すためのメッセージ。 プロローグ この本を書くにあたって 第1章 初めての幽体離脱 第2章 運命の流れに降参するまで 第3章 伊豆に呼ばれて湯治法を目指す 第4章 見えない世界の力 第5章 からだの声を聴け 第6章 シャーマンとは何か? エピローグ 終わりははじまり
- 出版社
- 明窓出版(株)
- ISBN
- 9784896344950
