私たちはなぜ税金を納めるのか : 租税の経済思想史諸富徹ビジネス・経済・就職マネープラン税金国家と経済と私たちの行く先は? 21世紀必読の税金論! 市民にとって納税は義務なのか、権利なのか? また、国家にとって租税は財源調達手段なのか、それとも政策遂行手段なのか? 17世紀の市民革命から21世紀のEU金融取引税まで、ジョン・ロックからケインズそしてジェームズ・トービンまでーー世界の税制とその経済思想の流れを辿り、「税」の本質を多角的に解き明かす。出版社新潮社発売日2013-05-01ISBN9784106037276読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする