私と哲学とのおかしな関係についての告白福田定良自らの哲学に出会い,大学を去るまでの体験を自伝的に描きながらそこでの〈錯覚と妄想〉をばねとして「生活の中で哲学する」とは何かを考える。福田哲学方法叙説。出版社法政大学出版局発売日1979-03-01ページ数416ページISBN9784588050411読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする