和辻哲郎の解釈学的倫理学飯嶋裕治和辻哲郎の倫理学の意義とは何か.近代日本思想史の文脈に密着したものでなく,近現代の西洋哲学のコンテクストに置いて(ハイデガー,H・ドレイファス,C・テイラーなど),あくまでも普遍的な理論として捉え全体像を解明し,そこから理論的可能性を提示する.出版社東京大学出版会発売日2019-11-21ページ数564ページISBN9784130160407読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする