夜警ども聞こえるか皮肉屋文庫小説・エッセイ日本の小説著者名・は行フリマアプリで購入した一台の中古のボイスレコーダー。 そこには、九州の■■■大学での夜間自主警備、通称「夜警」を行う学生たちによって語られたと思われる、たくさんの怪談音声データが残されていた。 本書はそれらのデータと、ボイスレコーダーにまつわる一連の出来事をまとめた記録である。 この本が無事出版されることを祈ります。出版社KADOKAWA発売日2025-01-01ISBN9784041151914読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする