薬物依存からの「回復」相良翔薬物依存者として生きていく 民間リハビリテーション施設「ダルク」におけるフィールドワークを通じて,薬物依存からの「回復」のプロセスとその意味内容を記述し,社会学的に考察。「自分でどうにかして生きていく」ことだけではなく,「何かによって生かされている」ことも可能な社会のあり方とは。 ◎補論として,4人のライフストーリーを収録。出版社ちとせプレス発売日2019-12-20ページ数288ページISBN9784908736148読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする