次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

山なんて嫌いだった

山なんて嫌いだった

市毛良枝

山でみつけたものは、自然の素晴らしさと本当の自分だった。「努力・根性・汗かく、キライ!」。そんな運動嫌いだったはずの著者が、山と出会うことによって大きく変わっていく。初登山の燕岳に始まり、塩見岳、安達太良山、八ヶ岳、槍ヶ岳、九重山、天城山、キリマンジャロ等の山旅のなかで、自己をみつめ、内面の変化をもつぶさに描いた初の書き下ろしエッセイ。

出版社
山と渓谷社
ISBN
9784635047395

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。