山口昌男の手紙大塚信一抜群の行動力と旺盛な好奇心で世界中を駆け巡り、知的挑発者として20世紀後半の人文学や芸術に決定的な影響を及ぼした稀代のトリックスター、山口昌男。 編集者として40年にわたり濃密に交流した著者が、その光と陰を、80余通の手紙と回想で綴る。出版社トランスビュー発売日2007-09-05ページ数381ページISBN9784901510547読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする