やなせたかし詩集 : てのひらを太陽にやなせたかし文庫人文・思想・社会「てのひらを太陽に」「人間なんてさみしいね」「天使のパンツ」…アンパンマンの生みの親にして、「詩とメルヘン」編集長を務めたやなせたかしの詩は長く熱く支持され、一生の宝物のように愛され続けている。『愛する歌』から『アンパンマン伝説』までの名著より、“星屑”をひろい集めた宝石箱。出版社河出書房新社発売日2024-11-01ISBN9784309421520読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする