宵を待つ月の物語 二顎木あくみ, 左ライトノベルその他「まれびと」となった夜花は千歳と果涯を伴い廃村へ調査に向かった。祖母が育ったという村は邪気が濃く、夜花は中に入れない。仕方なく引き返そうとするが、その直前夜花は誰かに呼ばれてーー。待望の続刊登場!出版社KADOKAWAISBN9784040756080読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする