読みの快楽 イデオロギーの時代におけるR.オールター, 著山形和美, 訳中田元子, 訳田中一隆構造主義,記号論,マルキシズム等々の批評理論によって無視・否定されてきた基本的な読みの体験の復権を企てる。文学の秘める複雑かつ深淵な〈喜び〉への誘い。出版社法政大学出版局発売日1994-10-01ページ数346ページISBN9784588004544読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする