読みの交流と言語活動松本修国語科学習において、文学教材の読みを成立させるには、探究的な〈問い〉をもとにした「読みの交流」が有効である。どうすればよい〈問い〉を作ることができ、交流を活性化できるのか。学習を支える理論を整理・検証しつつ、「白いぼうし」「少年」などでの授業事例を丁寧に分析。ワークシートも付し、教員の実践や研究に役立つ。出版社玉川大学出版部発売日2015-12-01ページ数184ページISBN9784472405280読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする