読むことの倫理J.H.ミラー, 著伊藤誓, 訳大島由紀夫読む行為そのものの中に〈倫理的瞬間〉が訪れるという視点から,読むという人間的営為を自覚的に遂行する方法を説く。脱構築批評により物語と倫理との関係を示す。出版社法政大学出版局発売日2000-11-01ページ数228ページISBN9784588006975読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする