米山俊直の仕事 人、ひとにあう。米山俊直遠野への「みち」、栗駒への「みち」。ムラを、マチを、ワイルドな地球や大地を、駆けめぐった、米山俊直の「野生の跫音」。文化人類学の[先導者]、善意あふるる野外研究者(フィールド・ワーカー)の待望の精選集(ベスト・セレクション) [野の空間]を愛し続け、農民社会の「生存」と「実存」の生活史的接近を続けた米山むら研究の精髄! 「北上の文化—新・遠野物語」「日本のむらの百年」「過疎社会」「同時代の人類学」等を収載。出版社人文書館発売日2006-10-10ページ数1044ページISBN9784903174082読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする