吉田兼右筆十三代集 玉葉和歌集吉田兼右筆十三代集 玉葉和歌集久保田淳八代集に比して研究の立ち遅れている十三代集はその全容さえおぼろである。各集が次世代の研究者に読み込まれるべき時である——という編者のもと意識のもと編された本全集は、兼右の影印、解説・索引を提供。出版社笠間書院発売日1995-09-01ページ数864ページISBN9784305601407読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする