歪む社会安田浩一, 著倉橋耕平なにがリアルでなにがフェイクなのか?通説をねじ曲げ、他者を差別・排除し、それが正しいと信じる。そんな人たちが、なぜ生まれるのか?『ネットと愛国』のジャーナリスト・安田浩一と『歴史修正主義とサブカルチャー』の社会学者・倉橋耕平が、90年代から現在に至る右派の動向について徹底討論!出版社論創社発売日2019-02-07ページ数256ページISBN9784846017910読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする