ゆきうさぎのお品書き あじさい揚げと金平糖小湊悠貴, イシヤマアズサ文庫小説・エッセイ大樹の前に、母方の叔父・零一が十数年ぶりに現れた。祖母の遺産を要求してくるが、「ゆきうさぎ」を売却しなければ支払えない。途方にくれる大樹をよそに、零一は連日のように来店し食事していくが……?出版社集英社発売日2018-06-01ISBN9784086801973読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする