ユングの宗教論 キリスト教神話の再生高橋原ユングが展開してきた「神学」は異端的、異教的であり、新宗教やカルトとも並び称される。本書は、ユングが生涯にわたって示したキリスト教へのこだわりに着目し、その宗教論の特徴を明らかにする。出版社専修大学出版局発売日2005-10-01ページ数326ページISBN9784881251645読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする