豊かな学校給食の「無償化」をめざして : 地産地消とオーガニック給食の可能性朝岡幸彦, 渡辺繁博人文・思想・社会教育・福祉教育学校給食の「無償化」を自治体の負担軽減や「小さな政府(行政)」を実現する好機と考えるのではなく、未来を見すえた持続可能な社会を実現するための「未来に開かれた給食」の在り方の実践として考えて、改めて「給食とはなにか」「給食はどうあるべきなのか」「給食はどこへ向かうのか」を検討。全国から注目される松川町と小山市の取組みを紹介。出版社自治体研究社発売日2025-07-01ISBN9784868260080読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする