憂国論 新パトリオティズムの展開木村三浩安倍政権のアメリカ追随の空虚な政治的言語が飛び交う現在の情況は、まさに憂国の秋(とき)である。いま注目を浴びる新右翼・一水会を代表する論客が、イラク戦争と天皇・靖国・憲法問題を縦横無尽に語りおろした話題の書。出版社彩流社発売日2007-08-20ページ数244ページISBN9784779112836読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする