ザ・一葉 愛蔵版 樋口一葉全一冊樋口一葉樋口一葉(1872―96)は没落士族の戸主として仕立物で生計を立てる生活苦の中で「たけくらべ」「にごりえ」「十三夜」などを発表していったが、25歳にして結核により夭折。21歳の作「闇桜」から「わかれ道」まで全作品、日記、書簡を収録。出版社第三書館発売日2002-11-23ページ数280ページISBN9784807402342読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする