全身詩人 吉増剛造林浩平詩人、批評家の林浩平は2007年に『裸形の言ノ葉—吉増剛造を読む』を発表、吉増の自伝の聞き手をつとめた。今回新たに書き下ろした吉増剛造論を中心に往復書簡、対話などをまとめ、写真、映像、パフォーマンスと多様に活躍する最も重要な詩人の「現在」を示す。出版社論創社発売日2023-12-25ページ数288ページISBN9784846023065読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする