絶望の砂時計 〈思想論〉絶望の砂時計 〈思想論〉松永伍一無名の民の生活空間にわけ入り,絶望と死を強制する体制の虚構と民の心情を呪縛する意識空間との間に存在するからくりの構造を鋭く抉り出した一連の評論を収める。出版社法政大学出版局発売日1973-04-01ページ数418ページISBN9784588456329読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする