増補改訂新版 食品ロスの経済学小林富雄◎食品ロスの削減からSDGsへ 大きく変容する食品ロスをめぐる情勢から、成立した食品リサイクル法、食品ロス削減法などの解説を施し、より社会的インパクトのある理論的フレームワークを提起。食品ロス発生の本質を経済学的に論究。現実問題として内容をアップデートし、さらにドギーバック、フードバンクへの活用などにも言及する。『改訂新版 食品ロスの経済学』の増補版。出版社農林統計出版発売日2020-05-25ページ数322ページISBN9784897324258読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする