造形学概論金子伸二日本において「美術」という概念は、いかにして形成され浸透したのか? 時代とともに移りかわる感受性を文献から丹念にたどり、工芸やデザインをも包括する美術という現象をめぐる叙述のありようを訪ね歩く。出版社武蔵野美術大学出版局発売日2004-04-01ページ数152ページISBN9784901631594読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする