次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

造形ワークショップを支える

造形ワークショップを支える

高橋陽一

造形ワークショップを、それを支えるファシリテータの意義と求められる能力から問う。武蔵野美術大学の教職課程で15年間行われた「美術と福祉プログラム」や、文部科学省の支援による「造形ファシリテーション能力獲得プログラム」の成果を踏まえ、教育学の視点から論じたあたらしい社会的な美術論。

出版社
武蔵野美術大学出版局
発売日
2012-04-04
ページ数
240ページ
ISBN
9784864630061

詳細はこちらから

Amazonで見る

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。