随想 暮らしの流儀をつくる鶴見俊輔明治以降百年の、とくに高度経済成長以後の教育、学問、考え方の「流儀」をもう一度とらえかえす。大学教授をやめ、〝見習い主夫〟として暮らした十数年の体験から、ひとつのことばを糸口に、異なるやり方・考え方・生き方を求める。 品切れにともない、オンデマンド印刷版(POD)・電子書籍版に移行しました。出版社太郎次郎社エディタス発売日1984-09-01ページ数240ページISBN9784811800424読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする