伊藤亜紗の本
24冊
著者名の一致で集めています。同じ名前の別の方が混じることがあります。
- カスババ : この日常を生きのびるために2025-03-01
- わたしからはじまるわたしたちを育む働き方 : つながり、編み出す、協同労働の生きる力2024-12-01
- 感性でよむ西洋美術2023-03-01
- 体はゆく : できるを科学する〈テクノロジー×身体〉2022-11-01
ぼけと利他2022-09-15
きみの体は何者か2021-09-17- ポストコロナの生命哲学2021-09-01
- とがったリーダーを育てる : 東工大「リベラルアーツ教育」10年の軌跡2021-08-01
- 「利他」とは何か2021-03-01
- ヴァレリー芸術と身体の哲学2021-01-01
ひび割れた日常2020-11-18
見えないスポーツ図鑑2020-10-13- 手の倫理2020-10-01
- わたしの身体はままならない : 〈障害者のリアルに迫るゼミ〉特別講義2020-08-01
- 没入と演劇性 : ディドロの時代の絵画と観者2020-07-01
- 記憶する体2019-09-01
- 情報環世界 = INFORMATION UNWELT : 身体とAIの間であそぶガイドブック2019-04-01
- みえるとかみえないとか2018-07-01
- どもる体2018-06-01
- 目の見えないアスリートの身体論 : なぜ視覚なしでプレイできるのか2016-09-01
目の見えない人は世界をどう見ているのか2015-04-01- ヴァレリーの芸術哲学、あるいは身体の解剖2013-04-01
身体の美学入門 : 感性から捉えなおす人間の本質
体の居場所をつくる
