佐々木敦の本
42冊
著者名の一致で集めています。同じ名前の別の方が混じることがあります。
「書くこと」の哲学 : ことばの再履修2025-06-01- 成熟の喪失 : 庵野秀明と"父"の崩壊2024-07-01
「教授」と呼ばれた男2024-04-11
ニッポンの思想 増補新版2023-12-11
ニッポンの音楽2023-01-01
映画よさようなら2022-12-24- 反 = 恋愛映画論 : 『花束みたいな恋をした』からホン・サンスまで2022-09-01
半睡2021-10-25- それを小説と呼ぶ2020-11-01
絶体絶命文芸時評2020-09-13- 批評王 : 終わりなき思考のレッスン2020-08-01
- これは小説ではない2020-06-01
- 小さな演劇の大きさについて2020-06-01
- 私は小説である : I shall soon be quiet dead at last in spite of all.2019-09-01
この映画を視ているのは誰か?2019-08-24- 現代日本の批評 2001-20162018-02-01
- 新しい小説のために2017-10-01
- 筒井康隆入門2017-09-01
- 再起動する批評 : ゲンロン批評再生塾第一期全記録2017-04-01
ゲンロン4 現代日本の批評Ⅲ2016-12-07- 未知との遭遇2016-10-01
- 例外小説論 : 「事件」としての小説2016-02-01
- ニッポンの文学2016-02-01
- ゴダール原論 : 映画・世界・ソニマージュ2016-01-01
- ニッポンの音楽2014-12-01
あなたは今、この文章を読んでいる。2014-09-13
ex-music〈L〉ポスト・ロックの系譜2014-07-25
ex-music〈R〉テクノロジーと音楽2014-07-25- 「4分33秒」論 : 「音楽」とは何か2014-06-01
- シチュエーションズ = SITUATIONS : 「以後」をめぐって2013-12-01
- 批評時空間2012-10-01
未知との遭遇2011-12-01
小説家の饒舌 12のトーク・セッション2011-07-26- 即興の解体/懐胎 : 演奏と演劇のアポリア2011-05-01
- 文学拡張マニュアル : ゼロ年代を超えるためのブックガイド2009-12-01
- ニッポンの思想2009-07-01
「批評」とは何か? 批評家養成ギブス2008-12-11- 文化系トークラジオlife2007-11-01
- テクノ/ロジカル/音楽論 : シュトックハウゼンから音響派まで2005-11-01
- ソフトアンドハード : ラジカル・ポップ・クリティック1995-20052005-08-01
- テクノイズ・マテリアリズム2001-12-01
- メイド・イン・ジャパン 日本文化を世界で売る方法
