吉見俊哉の本(2ページ目)
124冊のうち 61〜120冊目(発売日の新しい順)
著者名の一致で集めています。同じ名前の別の方が混じることがあります。
- 文化社会学基本文献集 第2期(戦後編)第17巻2012-05-01
- 文化社会学基本文献集 第2期(戦後編)第18巻2012-05-01
- 文化社会学基本文献集 第2期(戦後編)第19巻2012-05-01
- 文化社会学基本文献集 第2期(戦後編)第20巻2012-05-01
- 「声」の資本主義 : 電話・ラジオ・蓄音機の社会史2012-05-01
- 大学とは何か2011-07-01
- 万博と戦後日本2011-07-01
- カルチュラル・スタディーズで読み解くアジア : Cultural Typhoon2011-07-01
- 文化社会学基本文献集 第1期(戦前編) 第1巻2011-06-01
- 文化社会学基本文献集 第1期(戦前編) 第1巻2011-06-01
- 文化社会学基本文献集 第1期(戦前編) 第2巻2011-06-01
- 文化社会学基本文献集 第1期(戦前編) 第3巻 (唯物論研究「選」)2011-06-01
- 文化社会学基本文献集 第1期(戦前編) 第4巻2011-06-01
- 文化社会学基本文献集 第1期(戦前編) 第5巻2011-06-01
- 文化社会学基本文献集 第1期(戦前編) 第7巻2011-06-01
- 文化社会学基本文献集 第1期(戦前編) 第10巻2011-06-01
- 日本映画は生きている 第8巻 (日本映画はどこまで行くか)2011-01-01
- 日本映画は生きている 第7巻 (踏み越えるドキュメンタリー)2010-12-01
- 書物と映像の未来 : グーグル化する世界の知の課題とは2010-11-01
- 日本映画は生きている 第5巻 (監督と俳優の美学)2010-11-01
- 日本映画は生きている 第4巻 (スクリーンのなかの他者)2010-10-01
- 日本映画は生きている 第3巻 (観る人、作る人、掛ける人)2010-09-01
- 日本映画は生きている. 第2巻 (映画史を読み直す)2010-08-01
- 叢書現代のメディアとジャーナリズム 第4巻2010-08-01
- 日本映画は生きている 第1巻 (日本映画は生きている)2010-07-01
- 日本映画は生きている 第6巻 (アニメは越境する)2010-07-01
- 博覧会の政治学 : まなざしの近代2010-05-01
- 天皇とアメリカ2010-02-01
- ポスト戦後社会2009-01-01
- 都市のドラマトゥルギー : 東京・盛り場の社会史2008-12-01
- 親米と反米 : 戦後日本の政治的無意識2007-04-01
- 路上のエスノグラフィ : ちんどん屋からグラフィティまで2007-04-01
文化の社会学2007-02-25
戦争の表象2006-11-01- 市民参加型社会とは : 愛知万博計画過程と公共圏の再創造2005-07-01
- 東京スタディーズ2005-04-01
- グローバリゼーションの文化政治2004-11-01
- メディア文化論 : メディアを学ぶ人のための15話2004-04-01
社会情報学ハンドブック2004-03-01- メディア・プラクティス : 媒体を創って世界を変える2003-10-01
- 古いメディアが新しかった時 : 19世紀末社会と電気テクノロジー2003-08-01
- なぜメディア研究か : 経験・テクスト・他者2003-04-01
一九三〇年代のメディアと身体2002-03-15- カルチュラル・スタディーズ2001-04-01
- メディア論2001-03-01
- グローバル化の遠近法 : 新しい公共空間を求めて2001-02-01
- カルチュラル・スタディーズ2000-09-01
- 電話するアメリカ : テレフォンネットワークの社会史2000-07-01
- メディア・スタディーズ2000-04-01
運動会と日本近代1999-12-30
メディア空間の変容と多文化社会1999-12-01- カルチュラル・スタディーズとの対話1999-05-01
- 情報文化の学校 : ネットワーク社会のルール・ロール・ツール1998-04-01
- メディア論1997-03-01
- 都市の空間都市の身体1996-05-01
- リアリティ・トランジット : 情報消費社会の現在1996-02-01
- 「声」の資本主義 : 電話・ラジオ・蓄音機の社会史1995-05-01
- メディア時代の文化社会学1994-12-01
- メディアとしての電話1992-11-01
- 博覧会の政治学 : まなざしの近代1992-09-01
