徐京植の本
32冊
著者名の一致で集めています。同じ名前の別の方が混じることがあります。
- アレクシエーヴィチとの対話 = Беседы со Светланой Алексиевич : 「小さき人々」の声を求めて2021-06-01
ウーズ河畔まで 私のイギリス人文紀行2021-02-11
メドゥーサの首 私のイタリア人文紀行2020-05-14- 日本リベラル派の頽落2017-11-01
- 抵抗する知性のための19講 : 私を支えた古典2016-04-01
越境画廊 私の朝鮮美術巡礼2015-10-05- 奪われた野にも春は来るか : 鄭周河写真展の記録2015-08-01
- プリーモ・レーヴィへの旅 : アウシュヴィッツは終わるのか?2014-09-01
- 詩の力 : 「東アジア」近代史の中で2014-05-01
- フクシマ以後の思想をもとめて : 日韓の原発・基地・歴史を歩く2014-02-01
- 私の西洋音楽巡礼2012-07-01
- フクシマを歩いて : ディアスポラの眼から2012-03-01
- 在日朝鮮人ってどんなひと?2012-01-01
- 植民地主義の暴力 : 「ことばの檻」から : 評論集2010-04-01
- 汝の目を信じよ! : 統一ドイツ美術紀行2010-03-01
- ソウル-ベルリン玉突き書簡 : 境界線上の対話2008-04-01
- ディアスポラ紀行 : 追放された者のまなざし2005-07-01
- 教養の再生のために : 危機の時代の想像力 : 東京経済大学21世紀教養プログラム発足記念講演会2005-02-01
- 日朝の「断絶」は超えられるか : 秤にかけてはならない : 徐京植講演録 : 第9条を地球憲法に2003-08-01
- 半難民の位置から : 戦後責任論争と在日朝鮮人2002-03-01
- 青春の死神 : 記憶のなかの20世紀絵画2001-07-01
- 過ぎ去らない人々 : 難民の世紀の墓碑銘2001-01-01
- 石原都知事「三国人」発言の何が問題なのか2000-06-01
- 断絶の世紀証言の時代 : 戦争の記憶をめぐる対話2000-01-01
- プリーモ・レーヴィへの旅1999-08-01
- 分断を生きる : 「在日」を超えて1997-05-01
- 子どもの涙 : ある在日朝鮮人の読書遍歴1995-03-01
- 「民族」を読む : 20世紀のアポリア1994-11-01
- 私の西洋美術巡礼1991-06-01
- 皇民化政策から指紋押捺まで : 在日朝鮮人の「昭和史」1989-03-01
- 徐兄弟獄中からの手紙 : 徐勝,徐俊植の10年1981-07-01
- 私のアメリカ人文紀行
