ウーズ河畔まで 私のイギリス人文紀行徐京植奴隷制廃止論者だった風景画の巨匠ターナー、帝国をからかう現代美術家ショニバレ、ナチスの脅威が迫った1941年、毛皮のコートのポケットに石を詰め込んで入水したウルフ…これら得難い人々との時空を超えた対話を求めイギリス各地を訪ねた紀行エッセイ。出版社論創社発売日2021-02-11ページ数168ページISBN9784846020200読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする