村上靖彦の本
27冊
著者名の一致で集めています。同じ名前の別の方が混じることがあります。
刑務所で当事者研究をやってみた2026-03-09
傷つきやすさと傷つけやすさ : ケアと生きるスペースをめぐってある男性研究者が考えたこと2025-05-01
となりのヤングケアラー2024-12-09- アイヌがまなざす : 痛みの声を聴くとき2024-06-01
- ケアする対話 : この世界を自由にするポリフォニック・ダイアローグ2024-03-01
- 傷の哲学、レヴィナス2023-09-27
客観性の落とし穴2023-06-08- とまる、はずす、きえる : ケアとトラウマと時間について2023-04-01
- 「ヤングケアラー」とは誰か : 家族を"気づかう"子どもたちの孤立2022-08-01
すき間の子ども、すき間の支援2021-09-09- 子どもたちがつくる町 = A Town Built by Children : 大阪・西成の子育て支援2021-05-01
- 現象学でよみとく専門看護師のコンピテンシー2019-06-01
- 在宅無限大 : 訪問看護師がみた生と死2018-12-01
- 母親の孤独から回復する : 虐待のグループワーク実践に学ぶ2017-11-01
- 仙人と妄想デートする2016-05-10
- 摘便とお花見 : 看護の語りの現象学2013-08-01
- レヴィナス : 壊れものとしての人間2012-08-01
- 傷と再生の現象学 : ケアと精神医学の現場へ2011-10-01
- 治癒の現象学2011-05-01
- 自閉症の現象学2008-05-01
- 精神科臨床の考え方 : 危機を乗り越えるべく : 座談2005-04-01
- 境界例の精神病理1988-09-01
- 分裂病の精神病理 121983-12-01
- すき間の哲学 : 世界から存在しないことにされた人たちを掬う
- 現象学的質的研究入門 : 一人ひとりに固有の経験と向き合うために
- 生き延びるための会話 : 他者と生きることの哲学
- 鍵をあけはなつ : 介護・福祉における自由の実験
