すき間の子ども、すき間の支援村上靖彦子どもや親が抱える困難はそれぞれに異なり、個別のストーリーによって初めて感じ取ることができるリアリティがある。統計からは見えにくい困難と支援のダイナミズムを子どもや親、支援者の「語り」を軸にして、リアルなものの一端を可視化する挑戦的な試み。出版社明石書店発売日2021-09-09ページ数276ページISBN9784750352510読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする