ALS不動の身体と息する機械立岩真也医学・薬学・看護学・歯科学臨床医学内科系膠原病・リウマチALS当事者の語りを渉猟し、「既に書かれていること」をまとめた本。人工呼吸器と人がいれば生きることができる、と言う本。だから感動の少ない本。しかし「生命倫理」という名の議論は、せめてここから始めるべきだとわかる本。出版社医学書院発売日2004-11-01ISBN9784260333771読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする