ある若き死刑囚の生涯加賀乙彦キリスト者として、歌人として、生と死に向き合った死刑囚・1968年の横須賀線爆破事件の犯人純多摩良樹の後半生の壮絶な生き様を豊富な資料を元に描く。出版社筑摩書房発売日2019-01-07ページ数224ページISBN9784480683427読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする