無能力批評杉田俊介人文・思想・社会社会労働私たちは働いていなくても、働けなくても、働かなくても、無知でも、無力でも、無能でも、生きてよい。ゼロ年代フリーター/ロスジェネ運動の渦中から生まれた伝説的批評に書き下ろし論考ほぼ100頁を増補し全面的にアップデート!無能さ/弱さ/障害性からはじまる無条件無能力主義を打ちたて、ケア論、当事者研究を予告した先駆的、画期的な一冊。出版社月曜社発売日2026-03-01ページ数442ページISBN9784865032208読みたい読書中読んだ購入するAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアするXfL🔗