分断された世界をつなぐ思想山脇直司人類の共滅と国内の分断加速が懸念される今、どこに未来への希望を見出せるか。公共哲学と共生思想を基に、教育、福祉、環境、国際、経済、宗教などでの共生への道を探り、教養教育と哲学の意義を復権して、現代の喫緊の課題に応える。出版社北海道大学出版会発売日2024-05-02ページ数262ページISBN9784832934191読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする