科学・技術と社会倫理山脇直司科学と科学者のあり方は? 科学では答えることのできないトランス・サイエンスとしての倫理・公共哲学的課題にどのように取り組むか? 今後の教養教育をいかにすべきか? 3・11後の原発事故によって科学・技術と社会倫理に突き付けられた課題を統合的に考察する.出版社東京大学出版会発売日2015-01-01ページ数320ページISBN9784130011006読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする