舞踊論の視角小林正佳「舞踊」とは何か、またどのように踊るべきか──。民俗舞踊に通じた著者が、その透徹した理論と豊かな実体験から、舞踊する身体を存在論的にとらえなおす。伝承された「型」と「形」のはざまで、宇宙や他者との関係のなかで、人はどこまで美しく踊れるのか。出版社青弓社発売日2004-01-17ページ数240ページISBN9784787271754読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする