踊りと身体の回路小林正佳自らの舞踊体験をとおし、歩くことから踊りの「様式」「リズム」「伝承」「体験・生命の共有」まで、その「生の軌跡」が生成する身体という回路を解読し、核心をとらえていく独自の舞踊・身体論。民俗舞踊の「舞踊論」のために──。出版社青弓社ページ数196ページISBN9784787230430読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする