茶室がほしい。永江朗男がお茶なんて恥ずかしい。すごくお金がかかるんじゃないか。ブルジョワっぽい。決まりごとだらけで息苦しい。そう思っていた著者がお茶の稽古に通い出し、ついには京都に茶室をもつに至る。「茶の湯」を男性目線で綴った書き下ろしエッセイ。出版社六耀社発売日2014-11-01ページ数205ページISBN9784897377834読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする