『チャタレー夫人の恋人』裁判倉持三郎最高裁判決(1957年3月、有罪確定)から50年——D.H.ロレンスの『チャタレー夫人の恋人』は日本では有罪のままである!? 無罪判決の英米の「わいせつ文書」裁判と比較し、論争の内容に新たな歴史の光をあてる。出版社彩流社発売日2007-03-27ページ数325ページISBN9784779112492読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする