知の本棚池上彰新書その他本を読んだほうがいい。--そう思ってはいても、忙しさから書店に足を運ぶことのできない人、数多並ぶ本の中からどれを読めばよいかわからないという人は多い。ジャーナリストとして多忙を極める日々の中でも長年、読書習慣を続け、「書籍こそ実は“タイパ”がいい」「脳を鍛えることができる」と説く著者が、15年にわたり読んできた本の中から、自身の情報源ともなった「精鋭」たちを紹介する。出版社新潮社ISBN9784106111235読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする