『チビクロさんぽ』の出版は是か否か『チビクロさんぽ』の出版は是か否か市川伸一絶版になっていた児童文学の古典が,心理学者の手によって『チビクロさんぽ』として復活。この絵本の出版をめぐって,心理学者と心理学専攻の学生らを中心に賛否両論が飛びかった。1カ月間の電子メール上での大激論を臨場感そのままに編集。巻末には,きたやまおさむ・中山千夏・日垣隆・灘本昌久氏のコメントも収録。出版社北大路書房発売日1998-12-13ページ数252ページISBN9784762821271読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする