知覚と感性日本認知心理学会, 監修三浦佳世相互に影響しながらも独自の特徴を持つ知覚と感性を実験心理学の立場から総合的に考察する。多感覚統合,感性の脳内基盤,知覚と感性の発達,芸術,言語,身体知といった多彩なテーマを取り上げつつ,心理物理学的測定法や感性評価などそれらに迫るための方法論も詳しく説明し,この研究領域の全体像を浮き彫りにする。出版社北大路書房発売日2010-09-09ページ数320ページISBN9784762827181読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする