地球温暖化対策と国際貿易有村俊秀, 蓬田守弘科学・技術工学建設工学地球温暖化対策の柱として導入が検討されている温室効果ガスの国内排出量取引制度や国境調整措置を中心に,日本の産業構造や国際貿易の状況にあった温暖化防止の制度設計とその課題を経済的・法律的な観点から分析する.実効性を持ちつつ国際競争力や貿易の足かせにならない枠組みを探る.出版社東京大学出版会発売日2012-05-01ページ数320ページISBN9784130461078読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする