知の論理 新装版小林康夫, 編集船曳建夫さまざまな学問領域において、どのような論理、すなわち記述の仕方が発明され、どのように用いられ、どのような問題を提起しているかを、具体的な現場を通して論じる。『知の技法』に続く〈知の三部作〉第二作、待望の新装版化!出版社東京大学出版会発売日2023-09-29ページ数352ページISBN9784130033565読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする