知のモラル 新装版小林康夫, 編集船曳建夫第一作『知の技法』はみずからの行為を自覚しようとし、第二作『知の論理』は現場のさまざまな関係に注意を払おうとする点において、ある種のモラルから出発していたが、第三作では知のモラルへの問いかけを前面に出し、大学の内外を問わず多くの人々とともに考えてみようとする。〈知の三部作〉完結編、待望の新装版化!出版社東京大学出版会発売日2023-09-29ページ数324ページISBN9784130033572読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする